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 ■年始のご挨拶(2008.3)
2007年、”とつぜん洋楽情報!”をご覧くださった皆様、ありがとうござい
ました。今年もあまりCDを購入できずお勧め数が少なかったのですが、個人
的には"時代は変わった!"と豪語!?してしまうような音目白押し?あえてお勧
めはしていませんが、”Enter Shikari”聴いてビックリしちゃいました!コレ
って企画モノ?と思わせる位出来すぎちゃっているものの、どうも天然らしい
…。この人達が天然とすれば、今後の音の行方は…??楽しみですっ!!
今年もまた独断と偏見で選択したCDをお勧めと称してご紹介させていただき
ますので、暇があったらまたこのページを覗いてみてください。よろしくお願
いいたします。
 ■”とつぜん洋楽情報!”2007年度アルバムベスト3■
 ■NO.1  SEND AWAY THE TIGERS(MANIC STREET PREACHERS)
 ■NO.2  WHEN YOUR HEART STOPS BEATING(+44)2006.12発売
 ■NO.3  THE MEANEST OF TIMES(DROPKICK MURPHYS)
 ■とつぜん洋楽情報!的”2008年はこのバンド・このCD”■
ロック系で期待度NO.1は先に述べた”Enter Shikari”…新しい音は何故だか
UKから出てくる…。常々そう思う…。
全体的にはデジタル音駆使派が優勢!それは当然全てのジャンルに言えること
だと思う。
音としてはPUNK系・ハードロック系が気になるものの、様々な意味で”クラ
ッシック”を意識した音全てにおいて好感を持ちます!何故ならば、バンドの
勉強量が分かるから!!
ここ2〜3年で全てのジャンルが大きく変わってくるか?目が離せません!
以上。


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